就職への思い

ども、こんにちは、
よっしーです。

職につくということに
本気で向き合っていくと


「何もしてこなかったなぁ。」


といった、後悔の念に襲われます。


仕事に就くというのは
ひきこもりを経験したものにとっては
とてつもなく苦しい事なのかもしれません。


私も、部屋で何度も唸りながら考えていました。


幾度となく面接で落とされ


「もう、これで自分の人生終わた。」


と、超マイナスなことばかり考えて部屋のなかで
ずっと現状から脱出する糸口を探り続け彷徨っていました。

「生きるって辛いわ。」

「なんでこんなに頑張っているのに誰も認めてくれないんだろう。」



そんな被害妄想をしても
シンデレラのように王子様が助けてくれるわけではありません。


他力本願では今ある現実から抜け出せないのも事実です。

あなたも全てを投げやって


「もう、無理だ!」


と言って逃げ出したいときはしょっちゅうでしょう。

僕のチカラなど、微力に過ぎないかもしれません。

同じような境遇で困っている人や
内に閉じこもって不自由さを感じる方に
前に踏み出すきっかけを与えることで
人生を好転させることが今できる事だと思っています。

それが、今できる僕のお役目だと思いました。


それには、僕自身が歩みをとめず走っていき
一人でも多くの人にキッカケを与えられたらと思います。

就職が、人生に影響を与える役割は大きいので
社会人としてやっていきたいという場合は
僕についてきてください。


追伸、

ひきこもりはある意味能力なのです。

これからそのことについても書いていこうと思ってます。


ひきこもりは別に悪いことではなく
外に出て行けばそのひきこもりの能力を開花させた時に
社会に役立つ力を発揮しますよ。


最後までお読みいただきありがとうございます。

それでは、また。

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