大きい期待をしよう

ども、こんにちは、
よっしーです。

さて、唐突ですが
あなたは自分に期待していますか?


期待するって言っても
人に期待するとやってくれなかったときの
ガッカリ感は半端ないのでそれはそれで期待しませんが。

今回の話は、自分に期待して
大きく飛躍していくにはどうすればいいか。
をお話ししていこうと思います。


僕は、引きこもっていた思春期の時
世間の荒波にもまれていなかったせいで
純粋な気持ちを持ち続けられたと思います。

ある意味、自分で自分に願掛けをしていたんですね。


社会に出ると、良くも悪くも子供っぽさがなくなっていきます。

会社組織の独自のルールや人間関係に縛られて
夢や希望も薄れていってしまいます。


気づいたときには、
もう、すっかりつまらない大人になっているわけです。


大人になると、世間体を気にし過ぎるあまりに
自分に課していた期待さえも自分自身で押し殺すようになり
自分で自分にウソをつくようになり夢や希望も諦めていくのです。


世間体を気にし過ぎると
失敗ができないプレッシャーからか
傷を負いたくなくなり挑戦できなくなっていきます。



しかし、大きな期待をするからこそ、
人は躍動できるもの。


小さくて現実的な期待をするのはいいことですが、
スケールの大きい可能性に期待することで
あなたの潜在能力を目いっぱい開かせましょう。

小さい期待で自分の可能性にふたを閉じるのではなく、
もっと、子どものように純粋な気持ちで


「こうなりたい。」


と強く願って楽しく生きてみましょう。


たとえ、失敗してもやるまで続ければいいだけですから。

あなたも、自分に願掛けしてみませんか。


追伸、


最後までお読みいただきありがとうございました。

それでは、また。

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