あなたにとってのブランド

ども、こんにちは、
よっしーです。

ブランドと聞くと
高価なものばかりイメージが湧かないでしょうか。

でも、ブランド品とか好きじゃないし
どっちかというとブランドじゃない方が好きかも。

どちらかというと、
僕はブランド品は好きじゃないんですよね。


というか、興味があまりもてないんです。


一般的にブランド品と言うと、
グッチシャネルルィ・ヴィトン
を思い浮かべる人が多いでしょう。


一般的に認知されているかそうでないかで
ブランドかブランドじゃないかの判断を
しているのではないかと思います。

一般的にいえばそれが普通でしょう。


でも、僕は先ほどもお話ししましたが
一般的にブランドと言われるものが好きではないんです。


僕にとってのブランドは
ワンピーストランスフォーマー
ブランドに当たるでしょう。


ブランドを手にした時って、
必ずと言っていいほど高揚感に襲われると思います。

逆にそうならなければ、
それはあなたにとってのブランドではありません。


ブランドって難しく考える必要はなく
これは、僕個人の見解ですが


”それを考えただけで自分を幸せにする麻薬のようなもの”


が、ブランドであるということです。


現に、トランスフォーマ―は
僕にとって惹きつけてやまない存在になっています。



「子どもじゃん。」


と言われればそれまでですが。


自分自身がブランドになるには、
やはり、徹底的なこだわりが必要になってきます。

脈々と積み重なって来たものがあり
それが世に認められているのです。


トランスフォーマーの監督をされているマイケル・ベイ
映画界の中でも破壊神と呼ばれているほど
映画内のセットをこれでもかと言うほど破壊しつくすのです。


キャスト、スタッフにも妥協しないことで知られ
コンテンツのクオリティを常に求めています。


必然的に映画の完成と言うゴールに向かう
共同体になっていくわけです。

子供心を持ってマイケル・ベイの映像コンテンツをみれば
ブランドって何かを感じるはずですよ。


追伸、


最後までお読みいただきありがとうございました。

それでは、また。

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