たまには無理もいいのかな

ども、こんにちは、
よっしーです。

30歳近くになって
身体が20代前半の時とは全く違い
動かなくなってきていますね。

さすがに完徹は厳しい歳になってきました。

って、そういうことを話したいのではなく
たまには無理してもいいんじゃないか。
という話です。

いじめられてきたことがきっかけで
たまに、なかなか自宅にいても
緊張が解けないことがありました。


まるで、外で
常に警戒して生活している野良猫と
同じ様な感覚です。

家でちゃんと飼われている猫は
飼い主の愛情も食べ物も受け取ることが出来るので
警戒心などは全くありません。


だから、信用してお腹を見せてくれますよね。



でも、野良猫は別です。

いつ何時襲われるかもわからないので
警戒心を怠りません。

そんな野良猫と一緒だったのです。


ただ、ずっと神経を張り詰めた状態ではエネルギーが持たず、
最大限のパフォーマンスを発揮することは出来ません。

適度な緊張感を持った方が
パフォーマンスを発揮できるのは事実です。

アスリートアーティスト
日々の苦しい鍛錬に耐えて成果を残しているわけです。


もちろん、嫌いだったら長続きしませんし
好きだからこそ続けられます。


どういう生き方をあなたは望んでいますか。

僕は、周りと協調して生きる事がホントに苦痛に感じ
この社会の中で自由を望み外に出ました。


ある程度の緊張感を持った状態でないと
自分のパフォーマンスが上がらないことも知っているので
クリエイターだと僕自身、思っています。


人間は、自分が思ったその範疇から
抜け出せることはありません。


会社員だと思えば会社員ですし、
僕はひきこもりだと思っていた時は
ずっとひきこもっていました。


自らをクリエイターだと思えば
自分に課したことをこなすので勝手に成長していくのです。


自律心が芽生えてきます。

サラリーマン学生の時は
強制力がないと動くことが出来ません。


でも、他人に価値を提供しようと意識が高くなると
なかなか妥協することが出来なくなっていきます。

この力を利用するのです。


たまには無理してやることもいいですよ。^^


追伸、


身体がひ弱になってきたので
ちょっと鍛えないといけないですね。


最後までお読みいただきありがとうございます。

それでは、また。

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