変なプライド捨てて他人の力を借りよう

ども、こんにちは、
よっしーです。

プライドが高い人っていますよね?

まぁ、プライドは持っていてもいいんですけど、
プライドはプライドでも、要らんプライドをお持ちの方がいますよね。


「あっ?自分のそばにいるじゃん。」


って思った方は、
その人を思い浮かべながら想像してくださいね。

では、さっそく今回のテーマ
「変なプライド捨てて他人の力を借りよう」についてです。

プライドが高いと何がいけないかっていうと、
自分以外の世界を知れなくなってしまいます。


プライドは自分を擁護してくれる鎧のようなものです。

仕事で言うなら、
最初は、教わったことを実行しようと誰もが失敗するし、
恥ずかしい思いをします。

その経験を経て大きくなっていきます。

社会に属しているならば、
もし、本当にその事について学びたいと思うなら、
素直さが大事なのです。


しかし、そのプライドが完成されていなければ、
今ある状態のまま成長が止まってしまいます。

プライドは自分の鎧であり、殻にこもるのに好都合なのです。

見え透いたちんけなプライドである程度は出来ます。


一人でなんでもやるスタンスは間違ってはいませんが、
自分の今いる世界を広げるに当たっては邪魔なのです。


そのプライドのせいで、先にいけない。

人間関係においては、素直さが足りないばかりに
目上の人から引き上げられずに終わってしまうのです。

僕がそうでしたが、
引きこもり故のプライドがあり、
一匹狼で生きていくことを決めました。


ただ、自分のやれることに限界があるので、
誰かに引き上げられる必要がありました。

そのためには、自分のやりたいことを明確にして精一杯取り組んでいれば、
協力者がたくさん現れますよ!


では、「変なプライド捨てて他人の力を借りよう」でした。

あなたもやりたいことをやりたいだけやって他人から引き上げられましょう。


追伸、


最後までお読み頂きありがとうございます。

それでは、また。

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