目標があれば耐えられる究極のシェアハウス

ども、こんにちは、
よっしーです。

社会人になってから
友人の家を転々としていたころがありました。

友人と狭い部屋で寄り添いながら
なんちゃってシェアハウスみたいに過ごしていました。


まぁ、その甲斐もあり
苦しいことが多少あっても
めげなくなったと思います。

最近ではよく耳にするようになったシェアハウスですが、
あなたはシェアハウスをご存知でしょうか。


シェアハウスは何かというと…。

何人かの人が
同じ部屋を一緒に利用し共同生活を行うことです。


感覚として似ているは、
修学旅行の時の寝泊まりのイメージです。

同じ部屋を共同利用するので
家賃も安いですが、一人一人の使えるスペースが小さいんですね。


渋谷界隈には有名なシェアハウスもありますよね。


渋谷のシェアハウスはこちらです。
http://www.dailymail.co.uk/news/article-2286069/Living-box-The-tiny-coffin-apartments-Tokyo-cost-400-month-rent.html


シェアハウスを利用する人は
何かしらの目的が無い限り利用することは無理でしょう。

シェアハウスをしている人は
自分の野望や希望に満ち溢れており応援したくなります。

もう、ハングリー精神の塊なのです。


目的も無かったら
狭いスペースの部屋をわざわざ選択する必要がありません。


僕も学生時代に、
NHK長野で特集された映画監督志望の子の家に
寝泊まりさせていただいていましたし、

社会人の時には、
色々と友人の家を転々とすることがありました。


今、思うことではありますが、
高い志を持った方々と
同じ部屋で過ごした経験がよかったのです。

やりたいことがあればどんなに辛くても
ある程度は耐えることが出来ますし
「住めば都。」とはよく言われるように
今できる環境を有効に活用しましょう。


ハングリー精神で。


追伸、


最後までお読みいただきありがとうございました。

それでは、また。

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