自信をつける一つの手段としての筋トレ

ども、こんにちは、
よっしーです。

ひきこもり時代の僕は全く持って
自信のかけらすらありませんでした。

ひきこもっていたおかげで身体も軟弱になり
家にいるだけで疲れてしまう身体になってしまいました。

家にずっとひきこもり
食べるものは栄養が無いものばかり食べて
身体も軟弱になってくればやる気もなくなっていきます。


家にいながら生産性の高い仕事をしていれば
劣等感を抱くことも無いのでしょうが
日々生産性が無いので自信などつくはずもありません。

そして、自信をつけるために始めたのが筋トレでした。


畳がすごいことになっていました。

ひきこもり当時の僕の部屋は和室で
ひきこもりと格闘したであろう痕跡がしっかり残されているのです。


畳が擦り切れるぐらいまでやったのは
自慢していいのかどうかは分かりません。

松井秀喜選手がジャイアンツ時代に
寮に住みこみしていた時に素振りをして
畳を擦り切れさせてしまった時と同じように
レアなのかもしれません。


今振り返れば、筋トレをしていなかったら
世間の荒波に呑まれていたでしょう。


そんな危機感があって
ひきこもりに戻りたくない一心で
筋トレをして心身ともに鍛えていました。


身体を鍛えていくと
周りの反応も全く違ったものになっていきます。

周りからの反応がバツグンによくなります。


鍛えたら鍛えただけ自分で健康になっていることも実感できますし
周りの反応もガラリと変わることで自他ともに認められているのがわかり
自然に自信が湧いてきます。


今の状態に満足していないのなら
正しい努力をして望むような結果を得られるようにすればいいのです。


自信を手っ取り早くつける手段として筋トレはおススメなので
ぜひ、あなたも生活の一部に取り入れてくださいね。


追伸、


最後までお読みいただきありがとうございます。

それでは、また。

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